PwC Japan監査法人 採用公式note

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PwC Japan有限責任監査法人の採用公式noteアカウントです。まっすぐこだわりを持って生きている、PwC Japan監査法人の人を伝える記事をお届けします。

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マガジン

  • 入社1年目 ~いま、こんな仕事やってます~

    コンサル職・監査職で入社した1年目のメンバーに、1日のスケジュールやファーストキャリアにPwC Japan監査法人を選んだ理由を聞きました!

  • PwC名古屋事務所

    名古屋事務所リクルートチームが運営するマガジンです。 名古屋事務所は、東海エリアの企業に対する会計監査やアドバイザリー業務等のビジネス支援を通じて、同エリアの経済発展のための大きな役割を担っています。 🔽名古屋事務所採用ページ https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance/cpa/nagoya.html

  • 公認会計士採用

    公認会計士受験生の方を対象に、お役立ち情報やPwC Japan監査法人の特徴をお伝えしていきます。入社一年目の職員による執筆記事を中心にお届けします。 地区事務所のマガジンも是非ご覧ください。 🔽名古屋事務所マガジン https://note.jp.pwc.com/m/ma3e74dbcbd09 🔽大阪京都事務所マガジン https://note.jp.pwc.com/m/m3f0764de9e15

  • Social Impact|ソーシャルインパクト

    クライアント企業や自治体の支援に加え、職員によるプロボノ活動やボランティア活動にも積極的に取り組んでいます。

  • リファラル採用体験談

    PwC Japanグループには、社員が知人・友人をキャリア採用に紹介する制度(リファラルプログラム)があります。この制度を利用して入社する社員が年々増えており、その活用事例を紹介します。

  • PwC Japan監査法人採用|Integrit…

最近の記事

上司の勧めで企業合同 1Dayプロボノワークショップに参加してみたら、たくさんの気付きがありました!

PwC Japanグループは2月に株式会社三井住友フィナンシャルグループと共同で「ソーシャルな視野が広がる1Dayプロボノワークショップ」を開催しました。当日参加した入社1年目の佐藤 拓磨さんに、体験談を書いていただきました。プログラムについてはこちら 新卒入社2年目の佐藤です。 社会人になってまだ1年も経っていなかった自分が、先日プロボノワークショップに参加する機会がありました。 自分がコロナ入社世代というのもあり、これまで社会で活躍する方々と活動するプロボノやボランティ

    • 「若者の貧困」ってそもそもどういう状態? NPO法人サンカクシャへのプロボノを通じて私が学んだこと。【Collective Impact Base】

      「Collective Impact Base」は、PwC Japanグループ内で社会課題の解決に関する研究や議論を行う場です。 社会課題のテーマごとに関心のあるメンバーが集まり、その課題を多角的に学び、解決方法をともに考える「コモンズ活動」を起点とし、コレクティブ・インパクトの創出を目指します。 社内のストリーム配信をきっかけに活動に参加し、NPOの事業計画やマニュアルの作成を支援私がコモンズ活動に参画したのは、「若者の貧困×空き家問題」というテーマの社内ストリーム配信

      • 新たな道を切り拓くPwC卒業生に迫る~株式会社FOR YOU 浜口 真人氏編~

        PwC Japanグループでキャリアを積んだ後、新たな道を切り拓いて活躍している卒業生がたくさんいます。どのようなスキルや経験が、その後の仕事に生かされているのでしょうか。 株式会社FOR YOUで執行役員管理部長を務める浜口真人氏は、PwCのメンバーファームを1度退職した後に再びジョインするという経験を持ち、複数のスタートアップと関わりながら各社の組織づくりと成長を後押してきました。今回は、現在の仕事に生きているPwC時代の経験や内外を行き来するキャリアの在り方、将来の展

        • 名古屋事務所の新人研修って? 3つの研修プログラムを紹介

          J1*レポートでは、2023年12月に入社した新入職員の体験をリアルに伝えます。初回の記事では、入社後約1カ月行われる研修について紹介します。 *J1:監査法人入所1年目の職員の通称。 プロに必要なスキル・マインドを習得する3つの研修プログラムまずは伊藤から新人研修の内容についてレポートします! 新人研修は主に3つの研修から構成されています。ソフトスキル研修、テクニカル研修、ICS(インキュベーションスペース)研修です。 ソフトスキル研修は、プロフェッショナルマインドと

        上司の勧めで企業合同 1Dayプロボノワークショップに参加してみたら、たくさんの気付きがありました!

        マガジン

        • 入社1年目 ~いま、こんな仕事やってます~
          8本
        • PwC名古屋事務所
          8本
        • 公認会計士採用
          14本
        • Social Impact|ソーシャルインパクト
          9本
        • リファラル採用体験談
          3本
        • PwC大阪・京都事務所
          8本

        記事

          「農業」に向き合ったことが自分らしいライフスタイルを見つめ直すきっかけに。【Collective Impact Base】

          「Collective Impact Base」は、PwC Japanグループ内で社会課題の解決に関する研究や議論を行う場です。 社会課題のテーマごとに関心のあるメンバーが集まり、その課題を多角的に学び、解決方法をともに考える「コモンズ活動」を起点とし、コレクティブ・インパクトの創出を目指します。 もともと食や農業に関心があり、コモンズ活動が立ち上がると聞いて参加しました。 大学で農業経済学を専攻していて、食や農業に関心がありました。 しかし、卒業後は金融機関で働いていて

          「農業」に向き合ったことが自分らしいライフスタイルを見つめ直すきっかけに。【Collective Impact Base】

          監査法人副代表直伝!「人生に役立つ!決算書の読み方と企業分析」講座開催レポート

          note運営事務局の池田です。 2024年2月13日に、学生向けに大手町オフィスにて開催した講座「人生に役立つ!決算書の読み方と企業分析」についてご紹介します。 本講座は、2023年夏に職員の家族向けのイベント用に新規開発したカリキュラムで、監査法人としての「真に公平な視点」から、人生のさまざまな場面で役に立つ決算書の読み方と企業分析の知識を提供することを目的としています。 監査現場で今起きていることや、体験に基づくリアルな話が決算書に興味を持つきっかけに講師を務めたのは

          監査法人副代表直伝!「人生に役立つ!決算書の読み方と企業分析」講座開催レポート

          Accountant's magazine vol.72「監査法人の未来を担うエースたち」で当法人職員が紹介されました!

          note編集部です。いつもnoteの記事をお読みいただきありがとうございます。 テクノロジー・エンターテインメント・アシュアランス部マネージャーの大橋優駿が、公認会計士、税理士など会計プロフェッションに向けたヒューマンドキュメント誌「Accountant's magazine」vol.72の特集「監査法人の未来を担うエースたち」において紹介されました! 以下、媒体社の許可を得て、大橋を取り上げていただいた部分を一部掲載します。 海外で活躍できる機会を求めて監査法人を選択

          Accountant's magazine vol.72「監査法人の未来を担うエースたち」で当法人職員が紹介されました!

          USCPAの資格を武器に、財務会計のプロフェッショナルを目指したい #PwC Japan監査法人で働く人

          自己紹介財務報告アドバイザリー部(FRA)の王です。 新卒で入所し現在3年目ですが、毎日楽しく刺激的な日々を過ごしています!休日は旅行に行ったり美味しいものを食べに行ったり、自然の中で過ごしたりすることも好きです。 大きなプレッシャーを感じたデリバティブ領域のプロジェクト入社してから、さまざまなプロジェクトにアサインされました。 特に思い出に残っているのは、会計アドバイザリーのプロジェクトで担当したデリバティブ領域の業務です。デリバティブは金融商品の一種で、会計基準は非常

          USCPAの資格を武器に、財務会計のプロフェッショナルを目指したい #PwC Japan監査法人で働く人

          私が驚きと成長を感じた、初めてのプロジェクトアサイン #PwC Japan監査法人で働く人

          自己紹介リスク・アシュアランス部(RA)の池田です。 趣味は体を動かすことと自然を感じることです。去年は旧街道の山道を歩いたり、近くの山でトレイルランをしたりすることで、体を動かすことと自然を感じることを同時に楽しんでいました。今年チャレンジしてみたいことは、焚き火台を買って屋外で魚を焼いてみることです! 右も左もわからない状態から始まったファーストアサインの案件新入社員の研修が終わった後から政府系金融機関の業務効率化案件に携わっています。開発にも関与することができるとい

          私が驚きと成長を感じた、初めてのプロジェクトアサイン #PwC Japan監査法人で働く人

          プロフェッショナルな道に進むための第一歩を踏み出しています #PwC Japan監査法人で働く人

          自己紹介リスク・アシュアランス部(RA)の張です。 私は大学院で会計学を専攻し、企業のESG活動が企業価値に与える影響について研究していました。日常生活では音楽が私の癒しで、休日にはよくカラオケやCDショップに足を運んでいます。また、スイーツも好きで、友達とカフェ巡りを楽しんだり、美味しいスイーツを求めて旅に出たりしています。 研修直後にアサインされたサイバーセキュリティ監査支援の案件研修が終わってすぐに関与した政府関連のサイバーセキュリティ監査支援の案件は、私にとってと

          プロフェッショナルな道に進むための第一歩を踏み出しています #PwC Japan監査法人で働く人

          新卒1年目とインターン生が主体となって進めた障がいのある方の就労支援活動

          PwC Japan有限責任監査法人が実施している社会貢献活動には、プロフェッショナルとしての専門性を社会に還元するプロボノ活動やボランティア活動などさまざまなものがあります。今回は、新卒1年目と就活を経験したばかりのインターン生が取り組んだ活動をご紹介します。 活動の概要 働くことに障がいを抱える方の就労支援・雇用支援を行う団体のセミナーに登壇し、就職を目指す方々に向けて、自分たちの就職活動の経験をもとに自己分析のコツや企業研究の進め方などをお話しました。セミナーには対面

          新卒1年目とインターン生が主体となって進めた障がいのある方の就労支援活動

          コンサル出身の3名に聞きました! コンサルと監査法人の働き方の違いとは?

          これまでのキャリアについて教えてください田中: コンサルティングファームから転職して、丸9年経ったところです。 前の会社も面白く大好きだったのですが、もう少しグローバルな環境で、かつ経営者に近いところで働きたいという思いがあり、監査法人のコンサルティング職を選びました。 そこからはその思いが叶って、クライアントである日系企業が海外進出するにあたって、海外でのガバナンスの強化、内部監査やリスク管理といった視点から支援しています。 中川: 新卒で総合系コンサルティングファ

          コンサル出身の3名に聞きました! コンサルと監査法人の働き方の違いとは?

          【24卒内定者インターン紹介】学生の話にも真摯に耳を傾けてくれ、ここでなら自分も頑張れそうだと思った

          内定者インターンとして働いているメンバーに、PwC Japan監査法人を選んだ理由や就活の振り返り、インターンとして働いてみた感想などを聞きました。 カナダのブリティッシュコロンビア州の現地校を卒業し、その後、上智大学とブリティッシュコロンビア大学のダブルスクールをしていました。 学問の興味は開発学にあり、特に市民社会と都市開発の観点からこの分野を学びたいと思い進学しました。 趣味は旅行と読書で、長期休暇は国内外を問わずさまざまな場所を訪れることが多いです。本はミステリ

          【24卒内定者インターン紹介】学生の話にも真摯に耳を傾けてくれ、ここでなら自分も頑張れそうだと思った

          コンサルタントとして国や地域の課題解決を支援するTransformation Assurance【事例①広島県の支援】

          コロナ禍をきっかけに全国的にDXの波が広がり、地方企業においてもその動きが増えています。しかしITの専門性が高い人材の雇用が課題になるなど、地方の中小企業では自分たちの経営リソース、ノウハウのみでDXを推進せざるを得ず、困難に直面することもあります。 そうした中、PwC Japan監査法人では自治体や人材紹介会社と協業することで企業の人材確保を支援し、地方企業の経営課題の解決に取り組んでいます。そんなトランスフォーメーションアシュアランスのお仕事をご紹介します。 「地域を

          コンサルタントとして国や地域の課題解決を支援するTransformation Assurance【事例①広島県の支援】

          【24卒内定者インターン紹介】自身の「就活の軸」にマッチした会社選び

          内定者インターンとして働いているメンバーに、PwC Japan監査法人を選んだ理由や就活の振り返り、インターンとして働いてみた感想などを聞きました。 はじめまして! 2024年4月に入社予定のK.K.です。 現在は大学4年生で、内定者インターンとしてPwC Japan監査法人の一員として働いています。 私の趣味は、インドアな趣味とアウトドアの趣味があります。インドアの趣味はゲームです。朝までテレビゲームや麻雀などをするのが大好きです。アウトドアの趣味はサーフィンやダイビ

          【24卒内定者インターン紹介】自身の「就活の軸」にマッチした会社選び

          新たな道を切り拓くPwC卒業生に迫る ~LivEQuality 岡本拓也氏編~

          PwC Japanグループでキャリアを積んだ後、新たな道を切り拓いて活躍している卒業生がたくさんいます。どのようなスキルや経験が、その後の仕事に生かされているのでしょうか。 岡本拓也さんは家業の建設会社と社会課題解決型スタートアップ「LivEQuality」(リブクオリティ)の事業を掛け合わせ、新たな事業の可能性模索と社会課題の解決に邁進しています。今回は現在の仕事の詳細や、PwC時代に培った経験や学びについて語ってもらいました。 父の急逝で承継した家業とコロナ禍を契機に

          新たな道を切り拓くPwC卒業生に迫る ~LivEQuality 岡本拓也氏編~