PwC Japan監査法人 採用公式note

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PwC Japan監査法人 採用公式note

PwC Japan有限責任監査法人の採用公式noteアカウントです。まっすぐこだわりを持って生きている、PwC Japan監査法人の人を伝える記事をお届けします。

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  • 入社1年目 ~いま、こんな仕事やってます~

    コンサル職・監査職で入社した1年目のメンバーに、1日のスケジュールやファーストキャリアにPwC Japan監査法人を選んだ理由を聞きました!

  • PwC名古屋事務所

    名古屋事務所リクルートチームが運営するマガジンです。 名古屋事務所は、東海エリアの企業に対する会計監査やアドバイザリー業務等のビジネス支援を通じて、同エリアの経済発展のための大きな役割を担っています。 🔽名古屋事務所採用ページ https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance/cpa/nagoya.html

  • 公認会計士採用

    公認会計士受験生の方を対象に、お役立ち情報やPwC Japan監査法人の特徴をお伝えしていきます。入社一年目の職員による執筆記事を中心にお届けします。 地区事務所のマガジンも是非ご覧ください。 🔽名古屋事務所マガジン https://note.jp.pwc.com/m/ma3e74dbcbd09 🔽大阪京都事務所マガジン https://note.jp.pwc.com/m/m3f0764de9e15

  • Social Impact|ソーシャルインパクト

    クライアント企業や自治体の支援に加え、職員によるプロボノ活動やボランティア活動にも積極的に取り組んでいます。

  • リファラル採用体験談

    PwC Japanグループには、社員が知人・友人をキャリア採用に紹介する制度(リファラルプログラム)があります。この制度を利用して入社する社員が年々増えており、その活用事例を紹介します。

入社1年目 ~いま、こんな仕事やってます~

コンサル職・監査職で入社した1年目のメンバーに、1日のスケジュールやファーストキャリアにPwC Japan監査法人を選んだ理由を聞きました!

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入社1年目|いま、こんな仕事やってます【GRC:リスク戦略コンサルタント編】

自己紹介ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部(略称:GRC)に2022年4月に入社した髙田です。入社してから早くも1年がたつことに驚きを隠せずにいます。 大学では物理学を専攻し、レーザーを使って物質の特性を調べる研究をしていました。大学院では専攻を変え、パズルや地図の最短経路を求めるアルゴリズムの改良研究をしていました。ざっくりと「理系の人間なんだな」と思っていただけると分かりやすいかなと思います。 PwC JapanグループにはPwC Funsという

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入社1年目|いま、こんな仕事やってます【FRA:財務報告アドバイザー編】

自己紹介財務報告アドバイザリー部(以下、FRA)の鶴貝智恵です。趣味はバレーボールとゴルフです。 コンペがあれば週1、2回は同期や友達と打ちっぱなしに練習をしに行きます。コンペがないと練習しないので一向に上達しません(笑)。 バレーボールは会社の近くに体育館があるので週2回試合をしに行ってます!体を動かしたり遊ぶことが大好きなので、社内でスポーツや人狼をする集まりを作ろうとしています。 入社したばかりでも主体性を持って動けるのがPwC Japan監査法人の良いところです

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入社1年目|いま、こんな仕事やってます【TMT:監査業務/繁忙期編】

自己紹介大学では商学部に所属し、会計とファイナンスを中心に学んでいました。 会計士を志した理由は、大学生のうちに将来自分の武器になるような専門分野を身に付けたかったためです。 また、会計士の業務フィールドの広さにも大きな魅力を感じました。 趣味は旅行と温泉・サウナに行くことです!! 旅行は特に海外に行くのが好きで、繁忙期明けの6月上旬にはタイに行きました。 ちなみにこの写真は、大学4年生の卒業旅行で欧州に行った時のものです! 温泉・サウナに関しては、週末に地元の友人と一緒

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入社1年目|いま、こんな仕事やってます【SUS:サステナビリティストラテジスト編】

自己紹介こんにちは! 2022年4月よりPwCサステナビリティ合同会社 Sustainability Centre of Excellence(以下、SUSCoE)にサステナビリティストラテジストとして入社した野口航一です。 プライベートでは、 筋トレやテニスをして身体を動かしたり、近場の国内旅行に行ったりしています。 長期休暇の際には海外旅行に行くのが好きです。今年の年末年始も3週間ほどお休みをいただき、台北に旅行に行ってきました! SUS CoEは、企業向けのサステ

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PwC名古屋事務所

名古屋事務所リクルートチームが運営するマガジンです。 名古屋事務所は、東海エリアの企業に対する会計監査やアドバイザリー業務等のビジネス支援を通じて、同エリアの経済発展のための大きな役割を担っています。 🔽名古屋事務所採用ページ https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance/cpa/nagoya.html

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名古屋事務所の新人研修って? 3つの研修プログラムを紹介

J1*レポートでは、2023年12月に入社した新入職員の体験をリアルに伝えます。初回の記事では、入社後約1カ月行われる研修について紹介します。 *J1:監査法人入所1年目の職員の通称。 プロに必要なスキル・マインドを習得する3つの研修プログラムまずは伊藤から新人研修の内容についてレポートします! 新人研修は主に3つの研修から構成されています。ソフトスキル研修、テクニカル研修、ICS(インキュベーションスペース)研修です。 ソフトスキル研修は、プロフェッショナルマインドと

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学生パートトーク「学生パートの働き方を理解、尊重し、サポートしてくれる。だから自分らしく働くことができる」

PwC Japan監査法人には大学や専門学校在学中に、内定者インターンとして働くスタッフ(通称「学生パート」)がいます。学生生活と仕事を両立できる働き方の柔軟さや、先輩や会社からのフォロー、また仕事を通じて得られた貴重な経験と成長について語り合いました。 仕事と学生生活のバランスをとりながら働くことができる―現在、学生である後藤さんと天羽さんはどんな働き方をしていますか。 (天羽)私は入社前から学生時代もしっかり働きたいと考えていました。大学4年生からはゼミの週1日だけ通

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若手職員がアドバイザリー業務のリーダーに聞いた!アドバイザリー業務で広がる会計士のキャリア

PwC Japan監査法人名古屋事務所の業務には監査業務の他に、非監査業務であるアドバイザリーなどのブローダーアシュアランスサービス(BAS)があります。監査以外の業務にも関心の高い若手職員が名古屋事務所のBASチームのリーダーにインタビューしました。 プロフィール「時代のニーズに会計士がどう立ち向かうのか」が試されている―川曲さんがアドバイザリー業務に携わるに至った経緯を教えてください。 (川曲)アドバイザリー業務を経験したのは、内部統制関連の支援が最初ですね。当時の監

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海外出向経験者に聞いた!「グローバルに仕事をすることは特別なことではない」

海外赴任に興味を持つ若手職員が、海外出向経験者2人と「グローバルに働くこと」について語り合いました。名古屋事務所だからこそ経験できるグローバルな仕事についてお伝えします。 プロフィール若い頃からグローバルなビジネスに触れる環境がある―後藤さんはグローバルに活躍できる会計士になることが目標と聞きました。 (後藤)そうなんです。入社前に海外赴任を経験された方々と話す機会があり、「すごく成長できた」とか「さまざまな価値観に触れることができてとても楽しかった」と聞いて、ずっと日本

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公認会計士採用

公認会計士受験生の方を対象に、お役立ち情報やPwC Japan監査法人の特徴をお伝えしていきます。入社一年目の職員による執筆記事を中心にお届けします。 地区事務所のマガジンも是非ご覧ください。 🔽名古屋事務所マガジン https://note.jp.pwc.com/m/ma3e74dbcbd09 🔽大阪京都事務所マガジン https://note.jp.pwc.com/m/m3f0764de9e15

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【公認会計士採用】入社式・入社までの過ごし方

大学では商学部の会計学科に在籍し、会計学とファイナンスを専門領域として勉強しました。 最初は会計士という職業の仕事内容にイメージが湧かなかったのですが、調べていくうちに興味を持ちました。 また、会計士になった後の業務の選択肢の幅が広いことも志した理由です。 最近は旅行に行ったり、演劇や舞台を見に行ったりしています。 直近では常陸海浜公園に家族で出かけました。少し見頃を過ぎていましたが、ネモフィラなどきれいな花をたくさん見てきました。 メタバース入社式の思い出私の入社した

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公認会計士の就職活動~エントリーシート記入、面接準備のコツ~

大学時代は馬術部に所属し、毎朝4:30起床で乗馬の練習と馬の世話に明け暮れていました。 引退後に進路を考えた際に、公認会計士の専門性と公益性に惹かれて受験を決意。2022年12月に入社しました。 趣味はドライブで、気分転換によく東京の街を走っています。最近は運動不足を解消すべく、先輩方の勧めでランニングとゴルフを始めました! エントリーシートの作成方法合格発表が間近に迫り、これからエントリーシート(ES)の作成に取り掛かる方も多いのではないでしょうか。しかし、いきなり文章

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PwCのオフィスVol.4―東京・Otemachi One タワーオフィスを紹介します!

財務報告アドバイザリー部門(FRA)に2023年4月の定期採用で入社した新垣です。 現在は財務報告アドバイザリー部門で、メガバンクに対して日本基準で作成した財務諸表を米国の基準で作り直し、それをチェックする業務を行っています。 FRAはとにかく業務の幅が広いことが強みだと考えています。私の同期だけでも決算支援、内部統制構築支援、IPO、トレジャリー(資金管理)など、さまざまな業務に従事しています。 Otemachi One タワーオフィスでのコミュニケーション私が現在関

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PwCで実現する多様なキャリア―社外の組織・団体・会社等への出向―

自己紹介現在、私は資産運用アシュアランス部で国内投資信託、不動産、プライベート・エクイティ、外国籍ファンドの監査業務に関わっています。 資産運用アシュアランス部は投資ファンドやその運用会社に対する監査やアドバイザリー業務を主に行なっている部門です。一言でファンドといっても株式や債券、不動産、プライベートエクイティなどのように多くの種類があります。興味のある分野で自身の専門性を身に付けることができるのが大きな魅力の部門です。 日本国内でのキャリア形成私がメインで関与している

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Social Impact|ソーシャルインパクト

クライアント企業や自治体の支援に加え、職員によるプロボノ活動やボランティア活動にも積極的に取り組んでいます。

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監査法人副代表直伝!「人生に役立つ!決算書の読み方と企業分析」講座開催レポート

note運営事務局の池田です。 2024年2月13日に、学生向けに大手町オフィスにて開催した講座「人生に役立つ!決算書の読み方と企業分析」についてご紹介します。 本講座は、2023年夏に職員の家族向けのイベント用に新規開発したカリキュラムで、監査法人としての「真に公平な視点」から、人生のさまざまな場面で役に立つ決算書の読み方と企業分析の知識を提供することを目的としています。 監査現場で今起きていることや、体験に基づくリアルな話が決算書に興味を持つきっかけに講師を務めたのは

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「若者の貧困」ってそもそもどういう状態? NPO法人サンカクシャへのプロボノを通じて私が学んだこと。【Collective Impact Base】

「Collective Impact Base」は、PwC Japanグループ内で社会課題の解決に関する研究や議論を行う場です。 社会課題のテーマごとに関心のあるメンバーが集まり、その課題を多角的に学び、解決方法をともに考える「コモンズ活動」を起点とし、コレクティブ・インパクトの創出を目指します。 社内のストリーム配信をきっかけに活動に参加し、NPOの事業計画やマニュアルの作成を支援私がコモンズ活動に参画したのは、「若者の貧困×空き家問題」というテーマの社内ストリーム配信

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「農業」に向き合ったことが自分らしいライフスタイルを見つめ直すきっかけに。【Collective Impact Base】

「Collective Impact Base」は、PwC Japanグループ内で社会課題の解決に関する研究や議論を行う場です。 社会課題のテーマごとに関心のあるメンバーが集まり、その課題を多角的に学び、解決方法をともに考える「コモンズ活動」を起点とし、コレクティブ・インパクトの創出を目指します。 もともと食や農業に関心があり、コモンズ活動が立ち上がると聞いて参加しました。 大学で農業経済学を専攻していて、食や農業に関心がありました。 しかし、卒業後は金融機関で働いていて

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新卒1年目とインターン生が主体となって進めた障がいのある方の就労支援活動

PwC Japan有限責任監査法人が実施している社会貢献活動には、プロフェッショナルとしての専門性を社会に還元するプロボノ活動やボランティア活動などさまざまなものがあります。今回は、新卒1年目と就活を経験したばかりのインターン生が取り組んだ活動をご紹介します。 活動の概要 働くことに障がいを抱える方の就労支援・雇用支援を行う団体のセミナーに登壇し、就職を目指す方々に向けて、自分たちの就職活動の経験をもとに自己分析のコツや企業研究の進め方などをお話しました。セミナーには対面

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リファラル採用体験談

PwC Japanグループには、社員が知人・友人をキャリア採用に紹介する制度(リファラルプログラム)があります。この制度を利用して入社する社員が年々増えており、その活用事例を紹介します。

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「海外経験・USCPA・誠実性の3つが揃っているので絶対来てほしい!」と2年かけて口説きました。【FRA】

PwC Japanグループには、職員が知人・友人をキャリア採用に紹介する制度(リファラルプログラム)があります。この制度を利用して入社する職員が年々増えており、今回はその活用事例を紹介します。 プロフィール建設機械メーカーでの元同僚で、小学校も一緒― お2人の出会いについて聞かせてください。 (Kohei)前職の建設機械メーカーの元同僚なのですが、実は小学校も一緒なんです。 (廣瀬)はい、四国の田舎の小学校です。 ― すごいですね! 前職ではどのような関わりがあったの

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若手公認会計士、転職の決め手は早期に実力を身に付けられる成長環境にあった。【CIPS】

PwC Japanグループには、職員が知人・友人をキャリア採用に紹介する制度(リファラルプログラム)があります。この制度を利用して入社する職員が年々増えており、今回はその活用事例を紹介します。 プロフィール小杉さんは、私が大学1年生の時の先生でした。― 簡単にご経歴と趣味を教えてください。 (小杉)専門学校と大学の講師をしながら別の監査法人で働いていたのですが、長期的なキャリアとしてアドバイザリーの仕事も視野に入れていたので、監査・アドバイザリー間の部署異動しやすいPwC

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リモート飲み会がきっかけで入社へ。学生時代に勉強した会計の知識を活かせる仕事をしたい!【TCC】

PwC Japanグループには、職員が知人・友人をキャリア採用に紹介する制度(リファラルプログラム)があります。この制度を利用して入社する職員が年々増えており、今回はその活用事例を紹介します。 プロフィール ― お二人の出会いについて聞かせてください。 (大黒)前職の職場で出会った元同僚になります。経理業務などのアウトソーシングを請け負う会社です。 (大洲)はい。私が中途で先に入社していて、大黒さんが新卒で後から入社したんですよね。 (大黒)そうですね。確か2018

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